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使ってないツイッターアカウントをブログの宣伝用に再活用することにしました

はいどうも、ズッカズです。

 

何ヶ月か前に書いた「ツイッターの使い方を今一度!オレみたいになるな!」の記事で、ツイッターのアカウントが複数あるってことを書きました。

  • 使ってない垢
  • メイン垢
  • リア友用の垢

みたいな感じで分けてたんですね。

 

作った当時は

ズッカズ
オレ、アカウント3つもあるwww

みたいな感じで調子こいてたんですが、複数のアカウントを同時運用って結構難しくて(ダルくて)@zukkazu_no_mori」以外のアカウントはほとんど放置状態だったんですよ。

 

んで、その3つのアカウントの内「使ってない垢」っていうのが一番最初に作ったアカウントだったんで、フォロー数・フォロワー数共にまぁまぁいる状態なんですね。

これってブログの宣伝に活用した方がいいんじゃねぇか?って最近思い始めたので思い切って宣伝用に改造しました。

 

そのアカウントがこちら!

参考 ズッカズの森Twitter

IDも「@zukkazu_blog_pr」っていうそのまんまな感じですが、まぁこれでいいかなと。

 

ってことで、今回は宣伝垢を作ったよっていうお知らせとか小話の記事です。

作った理由

2つほど理由があるんでツラツラと書いてみます。

理由1:集客

まぁ第一にこれですよね。

普通に集客率をもっと上げられねーかなって思ったんで作りました。

 

ライトノベルのタイトルについて書いた記事が軽くバズった件」の記事で書いたように、バズった時の効果が一番凄かったのが「はてなブックマーク(以下はてブ)」っていうサービスでした。

僕が普段から使ってるツイッターアカウントのフォロワーさんで、はてブを使ってる人ってそんなにいない気がしたんですよね(いっぱいいたらスマン)。

 

んで、宣伝用のアカウントって前に使ってたときに趣味が似てそうな人を片っ端からフォローしてるんで、はてブを使ってる人がいる確立が高いんじゃねーかと思ったわけです。

だったらはてブユーザー向けにも発信して集客効果を期待してもいいんじゃないかってのが理由ですね。

完全に予想なんでアテにならないですけどね。

理由2:興味

宣伝用アカウントはフォロー・フォロワーの雰囲気が今使ってるやつと若干違うアカウントなので、実際にどんくらいクリックされるのか気になったからって理由ですね。

現在使用中の「@zukkazu_no_mori」は仲のいい人が多かったり、一緒にゲームしたりする友達が多いアカウントになってます。

 

んで、そういう所謂”身内”的な人以外からは単純にどんな評価になるのかが気になったんすね。

クリックされようがされまいが、どっちにしろ良い経験になりそうだったんで作りました。

宣伝アカウントの運用について

最初はbot化して自動で僕の記事のURLをツイートさせるようにしようかと思ってました。

そっちの方が24時間勝手に宣伝してくれて便利なんでね。

ただねぇ~

 

botってうぜぇじゃん?

 

うん。僕のブログに興味が無い人からすればひたすらに意味不明なURLを24時間吐き出すアカウントなんてゴミ同然なわけですよ。

それでうぜぇからっつってブロックでもされたら本末転倒になっちゃうんで、もう全部手動で運用することにしました。

別にそこまで大変なことでもないんで問題ないんですけどね。むしろbotの方がダルいまであるし。

 

あと手動だと人間が実際に更新してる感あっていいかなぁと。

ただ僕は複数アカウントの運用に向いていないことを実証済みなので、宣伝用アカウントで普段どおりのツイートをするかは微妙ですね。

気が向いたときに使うかもしれないですけども。

 

でもなぁ~、更新情報だけツイートするってのも正直クソだと思ってるんでね。

良い塩梅でツイートをしたい感はありますね。

 

いっそのことアイコンを同じやつにして、パッと見1つのアカウントでツイートしてるように見せるのもアリかもしれない。

…なしで。

フォローに関して

もちろんフォローはして欲しいんですが、「@zukkazu_no_mori」をフォローしてる人は記事が更新されたら2回も同じ内容のツイートが流れてくることになるのでウザイと思います。

絶対ウザいわ~って思う人はスルーで大丈夫です。

「@zukkazu_no_mori」だけフォローしててください。

 

普通にツイッターから僕の記事を読むだけだったら1つの宣伝で事足りると思いますしね。

あ、僕の事をすこってる人はフォローよろすこw

まとめ:とりあえずやってみます

実際どうなるかわからんのでとりあえずやってみます。

これといった効果がなくても一応続けるかもしれないですし、単純に僕がめんどくさくなったらやめるかもしれないです。

めちゃくちゃ適当。

 

とりあえず「あ、こんなアカウントあるんだ」くらいに留めておいてくだせぇ!

そんな感じでした。

 

そりでは。