まずはここから!しょーもないネタ記事10選!

ワイが個人的にブログ記事を書く上で気を付けているポイント

どうも、ズッカズです。

 

ブログを開設してからまぁまぁな記事数を書いてきたんですが、ちょっとここらで

 

僕がブログを書く上で気をつけてること

 

みたいな記事を一丁前に書いてみようと思います。

あくまで僕個人が気を付けていることなのでご注意を。

 

まだ8ヶ月ちょっとのペーペーですが、僕の記事を読んでるブロガーさん(いるか分からん)の参考になれば嬉しいです。

まぁ僕が書くようなことなんてネットで溢れかえってると思うんですけどね。

 

ワロス

改行しまくる

しまくる」という表現は不適切かもですけど、僕は結構改行を使います。

基本的に読点(。)を付けたら改行してます。

 

なんでかっていうと、文章がズラーっと並んでると読む気が失せるんじゃね?と思ってるからです。

例えば、こんな感じで改行を全く使わずに文章を書くとすると大体の人が一行読んだ辺りで読み飛ばすと思うんですよね。というか実際僕も読み飛ばしますし。ブログっていう割りとライトな媒体で読者の気力を無くすような構造は極力控えたいわけです。あと単純に、せっかく書いた文章なんだから読んでもらいたいんですよね。自分なりに頑張って書いたのにスクロールされて読み飛ばされちゃうのって悲しいじゃないですか。読み飛ばされるくらいなら改行使ってテンポ良く読めた方が僕も読者の人も幸せになれると思います。実際に改行を使うことで最後までちゃんと読まれているかは不明ですけど、個人的には文字がギッシリ詰まっているよりは読まれてると思いますね。

 

 

 

 

はい飛ばしたー!!

 

今ここを読んでるあなた!上の文章飛ばしましたね!?

これがメンタリズムです。

 

まぁ冗談はさておき、上のような文字がギッシリみたいなのがひたすら続いてると読みたくなくなるじゃないですか。

なので改行を使って、ある程度ポンポンと読めるようにしてます。

堅い表現を控える

基本的に僕のブログは「ですます調」か「ガンガンのため口」のスタイルでやってるので、堅苦しい表現は控えるようにしてます。

これも改行と同じ理由で読む気力を無くしそうだからです。

 

というより、「knowledgeくん「ナレッジです」← は?」とか「「いぬのおまわりさん」の歌詞には救いが無いから続きを考える」みたいな記事でムダに堅い表現だとミスマッチ感がハンパないじゃないですか。

そもそも僕のブログのコンセプトに合わないんですよね。

この記事みたいな「ですます調」の記事でもちょいちょい崩した表現を使うようにしてますし。

 

やっぱこういう書き方だと読者との距離感?みたいのが縮まる気がするんですよね。

親しみやすいブログというか、そういう人に僕はなりたい。

 

 

…は?

大きい文字を使う

上でも使用してますが、僕は暇さえあれば大きい文字を使います

大きい文字って表現がバカっぽいですけど許して。

 

なんか大きい文字ってインパクトがあるじゃないですか。

 

「どん!!」みたいな。

ここ大事ですよ!みたいな。

 

インパクト以外にも文章にメリハリがつけられる気がして結構多用しちゃうんですよね。

 

あとなんか大きい文字って面白いと思うんですよ、個人的に。

バカっぽい感じが一周回って面白く感じられる気がする。

 

 

……

 

 

いや説明ヘタクソか!!

(しっかりと大きい文字を使っていく)

画像を使えるところは使う

何かの説明的なことをするときは画像を使うように心がけてます。

 

例えば鉛筆の持ち方とかを

人差し指と親指でつまんで、中指で支える感じで持ってください。

 

って書くよりも

 

こんな感じで持ってください。

って書いたほうがわかりやすいじゃないですか。

画像で説明を省略できて、なおかつ分かりやすい場合は断然画像での説明がおすすめですね。

何かを羅列するときはリストで

何かしらを羅列するときはリスト表現を用いるようにしてます。

【どうぶつの森】ポケ森のペルソナ5みたいなレイアウトの作成方法」の記事とかが最たる例ですかね。

 

この記事ではレイアウトで使用する家具を羅列してますので、

A、B、C、D、Eの家具が必要です。

って書くよりも

  • A
  • B
  • C
  • D
  • E

これらの家具が必要です。

って書いたほうが視覚的にわかりやすいと個人的に思います

オヌヌメ。

見出しの使い方をちゃんとする

めちゃくちゃ大雑把な説明ですが、個人的に見出し(特にh2、h3)は気をつけて使うようにしてます

HTMLをある程度かじっているって理由もありますけど、ちゃんと使えてないとモヤモヤするんですよね。

 

【2019年】完結済みで面白い!個人的名作おすすめ漫画を紹介する【厳選】」の記事を例にします。

この記事では見出し2(h2)を「おすすめ漫画」とかにして、見出し3(h3)を「作品名」って感じにしてます。

 

どういうことかっつーと、見出し2(h2)の要素を内包してるモノが見出しになるときは見出し3(h3)を使用する、ってことです。

めっちゃ簡単に言うとカテゴリみたいな感じですかね。

 

僕のカテゴリだと、「趣味」という大カテゴリに「アニメ」「マンガ」「ゲーム」みたいな小カテゴリを振り分けてるので、イメージとしてはそんな感じです。

全部を見出し2(h2)にしても悪くは無いんですけど個人的に見栄えが悪いと思ってるので、作品紹介とかは特に見出し3(h3)を使うようにしてます。

最後には「まとめ」的なことを書く

ほとんどの記事の最後には「まとめ」的なことを書くようにしてます

 

最悪「まとめ」だけを見てもらえればある程度記事の内容がわかるかな~っていう意味も込めて。

 

まぁ大してまとめられてないんですけど。

 

ただこれをやると記事にメリハリがつく気がするので個人的におすすめです。

血液型の診断、占いで性格がわかる?いや人間舐めんな!!」っていうネタ記事は途中で文章を放り投げるというタブーを犯してますが、ネタなので大目にみてください。

まとめ:こんな感じで書いてます

はい、ってことで僕がブログ記事を書くときに気をつけていることでした。

文章を書くってことをそこまでやってきてない人生なんですけど、これくらいやっておけば読まれる記事になるかな~と思います。

 

あくまで個人的になので、

おい!全然読まれねぇよ!!

って言われても「しゅみましぇん」としか言えません。

とりあえず記事を書きまくって自分のスタイルを見つけるのも大事かな~と思います。

 

そんな感じでした。

 

ブログ書こうぜ!!

 

おわり